ドクターアミノパワービューティーの効果

ドクターアミノを開発した大谷勝先生ドクターアミノを開発した大谷勝先生は、アテネの祭典で金メダルを取ったハンマー投げの室伏選手をサポートしていた方です。

 

アスリートが毎日ハードな練習をしますが、アミノ酸を取ってからは翌日に引きずらないと実感しています。アミノ酸を摂取することはアスリートにとって常識となっているようです。

 

また、スポーツ分野だけでなく、女性の健康と美しさの検証も重ねている大谷先生は、キレイを目指すには、スポーツ系のアミノ酸の様に、配合量の多さでは決まらず、アミノ酸の種類、配合量、特にビタミンとのバランスが重要だと断言されています。

 

 

 

アミノ酸なら30分で吸収

コラーゲンを摂取すよりも、アミノ酸を摂取するほうが美を速攻実感できます。

 

食事で摂ったコラーゲンは一度アミノ酸に分解され、再びタンパク質になり細胞に使われます。しかも食品から摂取すると消化に5〜6時間もかかりますが、アミノ酸なら30分で吸収されます。

 

浸透しやすいアミノ酸の効果

浸透しにくいコラーゲンコラーゲンは分子が大きく、保湿はしますが、肌内部まで入り込むことができません。

 

しかし、アミノ酸分子はコラーゲンの3000分の1という小ささなので肌内部まで浸透し、肌をプルプルにする効果が期待できます。

 

東大式アミノ酸ダイエットとの組み合わせ効果

日本テレビ系列「世界一受けたい授業」の番組内でドクターアミノこと大谷勝先生がこの「東大式アミノ酸×ウォーキングダイエット」の実験をしたところ、実験の結果、10日間で驚きの数値が出ました。

 

東大式アミノ酸ダイエットとの組み合わせ効果

 

また、番組内でアミノ酸の利点として、筋肉が増えることから、リバウンドしにくいこともあげてました。10日間でこれだけの結果が出れば、確かに効果はあると言えるかもしれません。

 

 

美容サプリ(アミノ酸等その他)部門で連続デイリーランキング

 

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キレイのための絶妙な配合

12種類のアミノ酸と11種類のビタミンのバランスを重視した配合

 

美容アミノ酸を贅沢に配合

コラーゲンの主成分「グリシン」「アラニン」天然保湿因子主成分「セリン」を配合

 

1包で栄養摂取量1日分

1包で50〜69歳の女性の厚生労働省推薦平均必要量/推薦量の1日分のビタミン等を豊富に配合

 

 

アミノ酸とビタミンを食品で摂ると

 

  • アボカド2個 486kcal アルギニン 260mg
  • サーロインステーキ約50g 228kcal ロイシン 535mg
  • さつま芋1個 343kcal グルタミン 335mg
  • レモン9個 ビタミンC 186mg 242kcal
  • マグロのトロ108g 372kcal ナイアシン 10.6mg
  • イワシ一匹 230kcal ビタミンD 4.8μg
  • 春菊89g 19kcal ビタミンA 0μg
  • ほうれん草2束 57kcal ビタミンE 6mg
  • 焼き豚11枚分 202kcal ビタミンB1 1.0mg
  • うなぎの蒲焼き 595kcal 1串分 ビタミンB2 1.0mg
  • バナナ4本分 362kcal ビタミンB6 1.6mg
  • プロセスチーズ128g分 434kcal ビタミンB12 4.1μg
  • 卵10個分 824kcal 葉酸 234.9μg

 

この全ての栄養素を食品で摂ると、約4,194kcalもの食品を摂取しなければいけません。

 

しかし、ドクターアミノなら1包みで11kcal、しかも脂肪分ゼロで摂取することができます。

 

ドクターアミノを開発した大谷勝先生のプロフィール

ドクターアミノを開発した大谷勝先生のプロフィール東京大学大学院前教授

明治大学大学院農学研究科客員講師
日本オリンピック協会(JOC)情報・医・科学専門委員会サポート部会メンバー
日本介護福祉・健康づくり学会理事、NPO東大スポーツ健康マネージメント研究会理事、兵庫県加西市特別顧問

 

 

アミノ酸製法研究に長年携わり、東京大学でアスリートを対象とした「アミノ酸研究」のプロフェッショナル。健康・美容にも明るく、アミノ酸のことなら何でも任せることができる「ドクター・アミノ」として親しまれている。
ラジオ体操第一を創設した日本体育界の重鎮、大谷武一が祖父の教育一家。

PR ドクターアミノ パワービューティー


 

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